〈プレスリリース〉「星野尚 木の絵画タラセア 45年の歩み」 開催のお知らせ
天然木を切り取り、組み合わせて嵌め込む「象嵌(ぞうがん)」の技法で模様や風景を描く
公益財団法人宝塚市文化財団(兵庫県宝塚市)は、宝塚市在住の造形作家・星野尚(ほしの たかし、1955-)の制作活動45年を振り返る展覧会「星野尚 木の絵画タラセア 45年の歩み」を、2026年7月17日(金)から8月23日(日)まで、宝塚市立文化芸術センターで開催します。
本展では、本格的な制作を開始して間もない1987年の作品から、本展で初公開となる2026年の最新作まで、160点を超える作品や関連資料を一堂に展示します。また、制作の過程を紹介する展示や実際に触れることのできる作品もあり、作品の魅力をより身近に感じられる内容になっています。
詳細はPDFデータをご覧ください。














